登録支援機関のみなさまへ

はじめてでも、
ひとりで支援をやり切れる。

企業のヒアリングから、義務的支援10項目、事前ガイダンスの台本、業際の注意まで。登録支援機関の実務を、全67ページにまとめました。出し惜しみなしです。

無料支援の実務ハンドブック(全67ページ)+ 優良基準の自己点検45項目
支援の実務ハンドブックの表紙
全67ページ
約400件年間の在留申請サポート
(当事務所の取扱い実績)
就労・身分在留資格の申請を
幅広く担当
行政書士法人申請取次まで
責任をもって対応
診断士中小企業診断士資格を持つ
行政書士が在籍
01YOUR CONCERNS

こんなお悩みは、ありませんか?

?

何から始めればいいか、分からない

登録は済んだけれど、1人目を受け入れる流れが見えない。

?

事前ガイダンスや面談を、どう進めればよいか不安

何を、どの順で説明し、何を記録に残すべきか自信がない。

?

どこまでが「支援」で、どこからが「書類作成」か分からない

行政書士法や職業安定法に触れないか、確信が持てない。

ハンドブック表紙
02FREE GUIDE

登録支援機関のための
支援の実務ハンドブック

  • A土台 登録要件・在留資格の基礎・業際(やってよいこと/いけないこと)
  • B受入れ前の流れ 企業ヒアリング〜入国直前。各ステップにチェックリスト
  • ★事前ガイダンスの台本(7ページ) 署名書類の説明まで、そのまま使える
  • C義務的支援10項目 実例でわかる、やり方と記録
  • D定着と運用 定期面談・届出・更新・トラブル・Q&A
  • E優良基準 自己点検45項目 3段階で支援の質を見える化
03OUR POLICY

支援は、御社。申請は、アーネスト。

登録支援機関の大切な役割は、外国人材と受入企業に向き合い、必要な支援を届け続けること。在留資格の申請書類の作成と申請取次は、行政書士が担います。それぞれの専門性を活かした分業が、結果として三者を守ります。

YOUR ROLE

登録支援機関(御社)

  • 生活オリエンテーション・相談対応
  • 定期面談・生活の支援
  • 受入企業・外国人材との信頼づくり
+
OUR ROLE

アーネスト(行政書士)

  • 在留資格の申請書類の作成
  • 申請取次・入管実務の相談
  • 制度改正等の情報提供
専門性を分け合うことで、御社は、支援に集中できる。
04EARNEST BRIDGE

申請をもっとスムーズに。
情報をひとつにつなぐ「Earnest Bridge」

登録支援機関・受入企業・外国人材から必要な情報をフォームで集め、アーネストでひとつにまとめる、独自の仕組みです。

登録支援機関

依頼フォームを入力

受入企業

企業情報フォームに回答

外国人材

本人情報フォームに回答
▼
Earnest Bridge3方面の情報を集約
▼
行政書士法人アーネスト 書類作成・確認
▼
申請取次
05OUR VALUE

申請を任せるだけでは、終わらない。

アーネストが目指すのは、御社が「支援品質に自信を持てる」状態。そして、外国人材や受入企業から頼られる登録支援機関になることです。

01 / PROTECT

守る。

在留資格手続きと専門家への相談
  • 在留資格申請書類の作成
  • 申請取次
  • 入管実務に関する相談
  • 制度改正等の情報提供

困ったときに、専門家へつながる体制を。

02 / IMPROVE

磨く。

支援体制を点検し、改善する
  • 支援記録・面談記録の確認
  • 担当者の知識・対応の確認
  • トラブル時の対応
  • 改善提案と運用後の再確認

指摘して終わりではなく、改善の提案と、運用後の確認まで一緒に行います。

03 / GROW

選ばれる。

良い支援を、次の仕事につなげる
  • 企業向け共同セミナー
  • 外国人材向け「在留資格」講座
  • 専用資料・テンプレートの提供

営業代行ではなく、「この登録支援機関に相談したい」と思われる理由を増やします。

06FLOW

ご相談から連携開始まで

STEP 1

ご相談

無料の実務相談(30分・オンライン)で、現状とお悩みをうかがいます。

STEP 2

ご提案

御社に合う分業の形と、進め方をご提案します。

STEP 3

連携開始

Earnest Bridgeで情報共有を始め、申請業務の連携をスタートします。

料金は、ご契約先の規模や支援体制、ご希望の内容によって異なります。内容をうかがったうえでご提案します。

07FAQ

よくあるご質問

ハンドブックや相談は、本当に無料ですか?

はい。ハンドブックのお届けと、無料の実務相談(30分)に費用はかかりません。申請業務のご依頼は、内容をうかがったうえで個別にお見積りします。

申請書類の作成を外部に任せれば、問題ありませんか?

適法に業務を行える専門家(行政書士等)に依頼することが大切です。ただし、個別の事案への当てはめは状況により異なります。ハンドブックで一般的な整理をお伝えし、相談では個別の状況をうかがいます。

特定技能以外の在留資格も相談できますか?

就労系・身分系を中心に、在留資格の申請を幅広く担当しています。対象となる申請の種類は、ご相談時におうかがいします。

遠方でも相談できますか?

オンラインでのご相談に対応しています。対応エリアや進め方は、お気軽にお問い合わせください。

しつこく営業されませんか?

ハンドブックのお届け後、制度改正のご案内などをメールでお送りすることがあります。不要な場合は、メール内の案内からいつでも配信を停止できます。

個人情報はどう扱われますか?

お預かりした情報は、ご連絡と資料のお届けの目的にのみ使用します。詳しくは「個人情報の取扱い」をご覧ください。

08OUR TEAM

申請のプロが、窓口になります。

岡嶋 俊哉
行政書士

岡嶋 俊哉

国際特許事務所で商標業務を経験したのち、2015年から行政書士として活動。現在は行政書士法人の役員として、就労系・身分系の在留資格申請を担当しています。

「熱心な・誠実な」を意味する“Earnest”の名のとおり、登録支援機関の皆さまが支援に集中できる環境づくりを、申請のプロとして支えます。

2015年〜 行政書士国際行政書士国際特許事務所(商標)出身
09FREE DOWNLOAD

無料ハンドブックを、いますぐ。

会社名・お名前・メールアドレスをご入力いただくと、ハンドブック(PDF)をお届けします。無料の実務相談のご希望も、こちらから承ります。

支援の実務ハンドブック
+ 優良基準 自己点検
PDF/全67ページ/無料

メール

info@earnest-gl.com
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